私個人、この国を守るために「外国人参政権」「選択的夫婦別姓」「人権擁護法案」「靖国神社に代わる国立追悼施設の代替」「国立国会図書館法」「慰安婦賠償法案」などに断固として反対の立場であります。
これらを党の政策に盛り込み、真性保守政党として日本平和党を再スタートさせたいと思い、副党首である大泉千路氏に会談をお願いいたしました。
2010年7月30日13時から会談することに決まり、日本平和党ウェブサイト内の共用会議場及び電話で会談いたしました。
会談の焦点は、「外国人参政権の付与」についてでありました。
約1時間30分に渡る議論の結果、私は一貫として「外国人参政権の付与」に反対する信念を貫きましたが、私の力不足のせいで大泉副党首にご理解をいただけませんでした。
私は党首でありますので副党首を罷免することもできましたが、私が離党し日本平和党はリベラル政党として残すことのほうが大泉副党首、古泉順一郎党首代行や日本平和党の支持者の皆さまからご理解をいただけると思い、今回私羽場紅亜が離党する運びになりました。
日本平和党党首として何も結果を残すことができないまま離党するのは残念でありますが、今後は保守を全面的に打ち出して国を死守したいと思っております。
国を守れるように立派な人間に成長し、国を守ることを皆さまにお誓いして私の離党届とさせていただきます。
今までお世話になりました。心より感謝御礼を申し上げます。
これらを党の政策に盛り込み、真性保守政党として日本平和党を再スタートさせたいと思い、副党首である大泉千路氏に会談をお願いいたしました。
2010年7月30日13時から会談することに決まり、日本平和党ウェブサイト内の共用会議場及び電話で会談いたしました。
会談の焦点は、「外国人参政権の付与」についてでありました。
約1時間30分に渡る議論の結果、私は一貫として「外国人参政権の付与」に反対する信念を貫きましたが、私の力不足のせいで大泉副党首にご理解をいただけませんでした。
私は党首でありますので副党首を罷免することもできましたが、私が離党し日本平和党はリベラル政党として残すことのほうが大泉副党首、古泉順一郎党首代行や日本平和党の支持者の皆さまからご理解をいただけると思い、今回私羽場紅亜が離党する運びになりました。
日本平和党党首として何も結果を残すことができないまま離党するのは残念でありますが、今後は保守を全面的に打ち出して国を死守したいと思っております。
国を守れるように立派な人間に成長し、国を守ることを皆さまにお誓いして私の離党届とさせていただきます。
今までお世話になりました。心より感謝御礼を申し上げます。
