新政権が誕生し、政権与党となった民主党の基本政策には、

「外国人参政権の付与」

「人権擁護法の制定」

など売国政策が多々ございます。

それらの政策に羽場紅亜は断固反対致します。

なぜならば、私自身この日本を心から愛しているからです。

この国が大好きだからです。

そして、生まれ育った地が好きだからです。

また、生まれ育った地の文化・伝統を守っていきたいからです。

しかし、民主党が売国政策を行うことによって、

この愛すべき日本、そして大切な文化・伝統を守ることが

できなくなってしまう。

私、羽場紅亜は売国政策を進めようとしている

民主党・社民党・国民新党に強い憤りを感じております。

反日中国人や反日朝鮮人の団体が訴えるなら理解できます。

しかし、なぜ日本人が外国に日本の利益を売り渡そうとするのか。

日本を心から愛している私には理解できません。

それは、日本人の恥であります。

これらのことを訴えていきたい。

この愛すべき日本を守りたい。

そのためには皆さまからのご支持が必要なのです。

日本を守りたい。文化・伝統を守りたい。