読者の皆さま、ご無沙汰しております。日本平和党党首の羽場紅亜です。さて、本日のテーマは「農業政策について」です。皆さま御存じのとおり、現在日本の食料自給率が40%を下回っています。このままですと、この食料自給率は下がる一方であるわけです。そこで、私としては第一に、昔農地であった場所を国が安く提供する、第二に、農家特別支援金を農家に寄付する、第三に農業機会を安く農家に提供する、第四に食料輸入の規制を行う、という四点を提案します。現段階では、以上の事柄をまとめ、年明けに公表できるよう党内で政策協議を行いたいと思っていますのでご期待頂ければと存じます。
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コメント一覧
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- 2008年12月20日 22:12
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羽場さんには是非政治の勉強をした上で農業政策について色々と考えて欲しいです。最近政治の理論をちょっとかじった程度の人が日本の政治について色々と考えているようですが、非現実的な政策を構想したり提案している人が多いように思われます。本当に日本の農業のため、そして国民のために良い政策となる案を生み出すのはとても難しいことです。
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- 2008年12月29日 12:15
- 私は農家だから厳しいよ(笑)
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- 2009年02月03日 10:55
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特に対米において、日本製品への関税を据え置く代わりに、アメリカの農作物を先方に都合のよい形で輸入していることはご存じですか?
これは、産業構造すべてを考慮しなければならない点で、非常に難しく問題なのです。
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