読者の皆さま、ご無沙汰しております。日本平和党党首の羽場紅亜です。さて、本日のテーマは「農業政策について」です。皆さま御存じのとおり、現在日本の食料自給率が40%を下回っています。このままですと、この食料自給率は下がる一方であるわけです。そこで、私としては第一に、昔農地であった場所を国が安く提供する、第二に、農家特別支援金を農家に寄付する、第三に農業機会を安く農家に提供する、第四に食料輸入の規制を行う、という四点を提案します。現段階では、以上の事柄をまとめ、年明けに公表できるよう党内で政策協議を行いたいと思っていますのでご期待頂ければと存じます。